- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2025年3月31日) | 当連結会計年度
(2026年3月31日) |
| 1年内 | 268 | 279 |
| 1年超 | 889 | 838 |
| 合計 | 1,157 | 1,118 |
2026/06/18 9:30 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(主な耐用年数)
建物 15年~50年
機械装置及び運搬具 5年~10年2026/06/18 9:30 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)※1 ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、各種デ-タベ-ス制作システム1,751百万円、地図情報流通基盤ソフトウエア752百万円であります。
2 無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額の内、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。
2026/06/18 9:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出5,275百万円、投資有価証券の取得による支出1,305百万円などの減少要因があったことにより6,588百万円の支出(前年同期比1,427百万円増加)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/18 9:30- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1「有形及び無形固定資産の売却による収入」
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2026/06/18 9:30- #6 設備投資等の概要
・業務DX投資
当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含めて全体で6,219百万円の設備投資を実施いたしました。
主な設備投資といたしましては、精度及び鮮度向上を目的とした高度時空間データベースの制作システムやサービス提供基盤ソフトウエアへの開発投資、制作工程の合理化のための施設及び機器の増設に加え、DX推進による社内システム構築などを実施いたしました。
2026/06/18 9:30- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2026/06/18 9:30- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2026/06/18 9:30