純資産
連結
- 2018年3月31日
- 3735億5100万
- 2018年9月30日 +4.33%
- 3897億3900万
- 2019年3月31日 -1.89%
- 3823億6800万
- 2019年9月30日 +0.15%
- 3829億4300万
個別
- 2018年3月31日
- 2090億7500万
- 2018年9月30日 +5.26%
- 2200億7300万
- 2019年3月31日 -2.68%
- 2141億8100万
- 2019年9月30日 +5.31%
- 2255億5300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/12/11 11:00
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の「その他の事業」に係る売上高は1,744百万円で前年同期比57百万円(△3.2%)の減収、セグメント利益は32百万円で同19百万円(△37.0%)の減益となった。2019/12/11 11:00
当中間連結会計期間末の総資産は609,731百万円で、前連結会計年度末比で4,382百万円(△0.7%)の減少となった。主な要因は、有形固定資産合計が229,365百万円で、同12,518百万円(5.8%)増加した一方で、現金及び預金が72,713百万円と同8,694百万円(△10.7%)減少したことなどによる。負債合計は226,787百万円で、同4,957百万円(△2.1%)減少した。主な要因は、長期借入金が8,500百万円新たに発生した一方、支払手形及び買掛金が23,755百万円と同4,013百万円(△14.5%)減少したことなどによる。純資産合計は382,943百万円で、同574百万円(0.2%)増加した。その結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は61.1%となり、前連結会計年度末に比べて0.5ポイント増加した。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎2019/12/11 11:00
(注) 潜在株式1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 382,368 382,943 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 10,283 10,346 (うち非支配株主持分(百万円)) (10,283) (10,346)