売上高
連結
- 2019年9月30日
- 27億
- 2020年9月30日 -34.3%
- 17億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「メディア・コンテンツ事業」は、朝日新聞等日刊紙、週刊朝日等週刊誌、朝日新書等書籍などの印刷及び販売、朝日新聞デジタルなど電子情報サービスを行っている。「不動産事業」は、オフィスビルや商業施設等の賃貸、管理等を行っている。2020/12/11 11:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/12/11 11:00
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱三和広告社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2020/12/11 11:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2. 主要な顧客ごとの情報2020/12/11 11:00
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はない。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2020/12/11 11:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
日本国内の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2020/12/11 11:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新聞業界においても、若年層を中心とした無読者層の拡大が続いており、メディア構造の変化の進行とともに新聞発行部数の減少が続いている。さらにコロナ禍による新聞広告の出稿減や、主催するイベントや公演の中止などによる収入減が追い打ちをかけた。このため、今期の新型コロナウイルスの影響などを踏まえ、将来の利益計画を見直し、繰延税金資産を取り崩した。2020/12/11 11:00
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が139,090百万円で前年同期比40,321百万円(△22.5%)の減収となった。損益については、営業損失が9,291百万円(前年同期は営業利益653百万円)、経常損失が8,186百万円(同経常利益は2,969百万円)、税金等調整前中間純損失は9,368百万円(同税金等調整前中間純利益は3,278百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は41,908百万円(同親会社株主に帰属する中間純利益は1,428百万円)だった。
セグメントの経営成績は、次のとおりである。