純資産
連結
- 2020年3月31日
- 3753億8000万
- 2020年9月30日 -10.35%
- 3365億1100万
- 2021年3月31日 +3.12%
- 3470億2200万
- 2021年9月30日 +1.98%
- 3538億7600万
個別
- 2020年3月31日
- 2191億3900万
- 2020年9月30日 -18.23%
- 1791億8700万
- 2021年3月31日 +1.66%
- 1821億6700万
- 2021年9月30日 +2.39%
- 1865億2500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/12/13 11:00
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、売上高は12,173百万円減少し、売上原価、販売費及び一般管理費は12,173百万円減少しているが、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益には影響がない。2021/12/13 11:00
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書において、利益剰余金の期首残高は100百万円増加している。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載していない。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の「その他の事業」に係る売上高は1,186百万円で前年同期比382百万円(47.5%)の増収、セグメント損失は142百万円(前年同期のセグメント損失は97百万円)となった。2021/12/13 11:00
当中間連結会計期間末の総資産は573,916百万円で、前連結会計年度末比で51百万円(0.0%)の増加となった。負債合計は220,039百万円で、同6,803百万円(△3.0%)減少した。主な要因は、退職給付に係る負債が121,829百万円と同4,904百万円(△3.9%)減少したことなどによる。純資産合計は353,876百万円で、同6,854百万円(2.0%)増加した。その結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は60.1%となり、前連結会計年度末に比べて1.2ポイント増加した。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎2021/12/13 11:00
(注) 潜在株式1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 347,022 353,876 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,314 9,072 (うち非支配株主持分(百万円)) (9,314) (9,072)