経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -81億8600万
- 2021年9月30日
- 67億5300万
個別
- 2020年9月30日
- -75億3000万
- 2021年9月30日
- 44億1900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当中間会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間に係る比較情報について新たな表示方法により組替えを行っていない。2021/12/13 11:00
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間損益計算書において、売上高は10,829百万円減少し、売上原価、販売費及び一般管理費は10,829百万円減少しているが、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益には影響がない。また、繰越利益剰余金の当期期首残高に与える影響はない。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当中間連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間に係る比較情報について新たな表示方法により組替えを行っていない。2021/12/13 11:00
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、売上高は12,173百万円減少し、売上原価、販売費及び一般管理費は12,173百万円減少しているが、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益には影響がない。
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書において、利益剰余金の期首残高は100百万円増加している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2年ぶりに開催した夏の甲子園も、コロナ禍の影響を受け入場者は学校関係者に限られた。悪天候にも悩まされ、長雨による順延は前例のない7度に及んだ。2021/12/13 11:00
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が131,517百万円で前年同期比7,573百万円(△5.4%)の減収となった。損益については、営業利益が3,123百万円(前年同期は営業損失9,291百万円)、経常利益が6,753百万円(同経常損失は8,186百万円)、税金等調整前中間純利益は6,413百万円(同税金等調整前中間純損失は9,368百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,983百万円(同親会社株主に帰属する中間純損失は41,908百万円)だった。
セグメントの経営成績は、次のとおりである。