無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 72億5200万
- 2024年9月30日 +79.01%
- 129億8200万
個別
- 2024年3月31日
- 63億8900万
- 2024年9月30日 +10.78%
- 70億7800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~12年2024/12/11 11:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2024/12/11 11:00
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 機械装置及び運搬具 131 〃 5 〃 無形固定資産 1 〃 18 〃 その他 46 〃 16 〃 - #3 減価償却額の注記
- 5. 減価償却実施額は、次のとおりである。2024/12/11 11:00
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 4,854百万円 4,899百万円 無形固定資産 406 〃 602 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2024/12/11 11:00
(経緯)用途 種類 場所 金額(百万円) その他の事業用資産 建物及び構築物 東京都中央区他計9ヵ所 58 無形固定資産 503 その他 29
上記の遊休資産は帳簿価額に比べ時価が下落したため、プリントメディアの事業用資産、店舗等及びその他の事業用資産は収益性の低下により投資の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。
① 商品、製品及び仕掛品
個別法
② 原材料のうち新聞用紙
移動平均法
③ その他の原材料及び貯蔵品
先入先出法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 3~50年
機械及び装置 3~10年2024/12/11 11:00