営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 6億1100万
- 2024年9月30日 +224.88%
- 19億8500万
個別
- 2023年9月30日
- 2億3900万
- 2024年9月30日 +397.49%
- 11億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額147,326百万円は、主に持分法適用会社に対する投資額である。2024/12/11 11:00
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、文化事業、人材ビジネス・保険代理業などを含んでいる。
2. 調整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額19百万円は、主にセグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額154,139百万円は、主に持分法適用会社に対する投資額である。
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/12/11 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2024/12/11 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ全体が本格的なグループ経営へ転換するための推進役として、当社役員と主なグループ企業社長で構成する「グループ経営会議」が24年度に新設された。また、バックオフィス系の部門を統合した「コーポレート本部」が24年4月に発足した。業務の効率化と高度化をめざすとともに、グループ経営を推進するための体制も整えていく。2024/12/11 11:00
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が135,893百万円で前年同期比3,710百万円(2.8%)の増収となった。損益については、営業利益が1,985百万円で同1,374百万円(224.8%)の増益、経常利益が5,408百万円で同1,848百万円(51.9%)の増益、税金等調整前中間純利益は4,349百万円で同1,492百万円(△25.6%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は3,331百万円で同1,791百万円(△35.0%)の減益だった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。