営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -6766万
- 2015年6月30日 -76.34%
- -1億1932万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額 881千円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/12 15:24
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/12 15:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社は、創業80周年「進化の年」を会社方針としました。今期迎えた創業80周年を機に、社員一人ひとりが、そして会社が進化しレベルアップすることにより今後も持続的に発展していく企業でありたい。そのような新たな進化のはじまりの年にしたいと考え、新たな事業展開を更に強化し、当社の強みである総合力を活かした積極的な販促体制により業績向上に努めました。2015/08/12 15:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は37億40百万円(前年同期比5.1%増)、営業損失は1億19百万円(前年同期は営業損失67百万円)、経常損失は50百万円(前年同期は経常損失33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。