- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額 1,083千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
2017/02/10 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 15:25
- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上原価が18,859千円減少し、売上総利益が同額増加しております。また、営業利益は同額増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。なお、従来の方法によった場合と比較して、製造原価計算に与える影響が小さいことから、過年度の差額を全て売上原価に含めて処理しています。そのため、前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はありません。
2017/02/10 15:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下にあって当社グループは、「見える化推進の年」を会社方針とし、企業内に存在する問題を可視化して認識を共有することで、見えてきたさまざまな課題を解決していくとともに、当社の強みである総合力を活かした積極的な販促体制により業績向上に努めております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は113億72百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は1億10百万円(前年同期比477.5%増)、経常利益は2億円(前年同期比63.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億10百万円(前年同期比17.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。
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