竹田iP HD(7875)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 1億9497万
- 2010年3月31日
- -9002万
- 2010年9月30日 -180.3%
- -2億5235万
- 2010年12月31日
- -1億2634万
- 2011年3月31日 -0%
- -1億2635万
- 2011年9月30日 -18.72%
- -1億5000万
- 2012年3月31日 -47.98%
- -2億2197万
- 2012年9月30日 -201.84%
- -6億7000万
- 2013年3月31日
- -5億5000万
- 2013年9月30日
- -3億1000万
- 2014年3月31日 -25.81%
- -3億9000万
- 2014年9月30日
- 3000万
- 2015年3月31日 +500%
- 1億8000万
- 2015年9月30日
- -1億
- 2016年3月31日 -48.76%
- -1億4875万
- 2016年9月30日
- -124万
- 2017年3月31日 ±0%
- -124万
- 2018年3月31日
- 3000万
- 2018年9月30日
- -5000万
- 2019年9月30日
- 1億
- 2020年3月31日 ±0%
- 1億
- 2020年9月30日 +200%
- 3億
- 2021年3月31日 +200%
- 9億
- 2021年9月30日
- -4億5000万
- 2022年3月31日 -100%
- -9億
- 2022年9月30日
- -2000万
- 2023年3月31日 ±0%
- -2000万
- 2023年9月30日
- 1億9000万
- 2024年3月31日 -52.63%
- 9000万
- 2024年9月30日
- -3000万
- 2025年3月31日 -933.33%
- -3億1000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
なお、当社のコミットメントライン契約には次の財務制限条項が付されております。前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)コミットメントライン契約の総額 1,500百万円 1,500百万円 借入実行残高 - - 差引額 1,500 1,500
前連結会計年度(2024年3月31日)
(借入枠1,500百万円 借入実行額-百万円)
連結決算での純資産の部を2019年3月期比75%以上に維持すること。
当連結会計年度(2025年3月31日)
(借入枠1,500百万円 借入実行額-百万円)
連結決算での純資産の部を2019年3月期比75%以上に維持すること。2025/06/25 15:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるフリー・キャッシュ・フローは15億42百万円となり、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は66億86百万円となりました。この金額は、運転資金、設備投資に必要な資金、将来の柱となる事業の開発あるいは取得に必要な資金として適正な水準であると考えておりますが、必要に応じて躊躇なく借入などのアクションを取り、タイミングを逃すことなく成長分野やM&A等への事業投資、株主還元の強化、人的資本やDX戦略への投資にも積極的に取り組んでまいります。2025/06/25 15:09
その施策の一つとして、今後の積極的な事業展開に必要な資金需要に対し、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することで財政基盤の強化並びに安定性向上を図ることを目的として、株式会社三菱UFJ銀行との間でコミットメントライン契約を締結しております。株式会社三菱UFJ銀行とは契約極度額15億円を個別相対方式、無担保・無保証にて締結しております。なお、当連結会計年度末における借入実行残高はございません。
③ 重要な会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定