営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億1790万
- 2016年12月31日 +7.81%
- 4億5051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引の消去が含まれております。2017/02/10 15:25
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「印刷」セグメントにおいて、東京プロセスサービス株式会社の全株式を取得したことにより、新たに連結の範囲に含めております。これによりのれんが53,664千円発生しております。2017/02/10 15:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 半導体関連マスク事業では、新規顧客開拓の強化を図ったほか、海外事業の強化を進めてまいりましたものの、主要顧客のビジネスモデル変更による売上減の影響を大きく受けました。また、11月29日に、スクリーンマスクを主力とする東京プロセスサービス株式会社を子会社化致しました。今後、株式会社プロセス・ラボ・ミクロンを合わせた3社によるシナジーを追及してまいります。2017/02/10 15:25
上記の結果、印刷セグメントの売上高は162億61百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業利益は、2億24百万円(前年同期比116.8%増)となりました。
(物販)