営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -3200万
- 2020年6月30日 -828.13%
- -2億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引の消去が含まれております。2020/08/11 15:27
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/08/11 15:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような大変厳しい状況でありますが業績を向上させるべく、当社グループでは顧客第一の基本方針のもと健全な危機感を持ち、売上の確保、コスト・経費の削減はもちろんのこと、顧客にとっての価値(顧客価値)を創出する、または増大させる課題解決(ソリューション)提案、すなわち安易な価格競争に巻き込まれないビジネスモデルへの転換を進めております。2020/08/11 15:27
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は66億12百万円(前年同期比16.6%減)となりました。利益面におきましても、前述いたしました経営環境の厳しさに加えまして、当社グループの売上・利益が下半期(特に第4四半期)に集中するビジネスモデルであることも影響し、営業損失2億97百万円(前年同期は32百万円の営業損失)、経常損失2億59百万円(前年同期は12百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億13百万円(前年同期は5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりです。