繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 8億
- 2021年3月31日 -76.13%
- 1億9100万
個別
- 2020年3月31日
- 5億5000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/17 9:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4百万円 4百万円 繰延税金負債合計 345 442 繰延税金資産の純額 550 △259 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/17 9:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が843百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を取り崩したことが主な要因であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 54百万円 24百万円 繰延税金負債合計 425 563 繰延税金資産の純額 747 △150 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- る固定資産(土地、建物等)における減損損失2億72百万円、特別退職金として希望退職者の募集に伴う特別退2022/06/17 9:45
職金及び再就職支援費用5億94百万円などを計上するとともに、繰延税金資産の取り崩しなどにより法人税等調
整額7億22百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は13億42百万円(前期は親会社株主に帰属 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/17 9:45
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額