四半期報告書-第79期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 東京プロセスサービス株式会社
事業の内容 精密電子工業向けマスクの製造およびこれに付随する業務
(2)企業結合を行った主な理由
同社を子会社化することにより、当社及び当社子会社である株式会社プロセス・ラボ・ミクロンが保有するノウハウを相互に活用し、半導体関連マスク事業において強いシナジーを創出することにより、市場競争力を強化し事業拡大を図るため。
(3)企業結合日
平成28年11月29日(株式取得日)
平成28年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式並びに結合後の企業の名称
企業結合の法的形式 現金を対価とする株式取得
結合後の企業の名称 変更はありません。
(5)取得した議決権比率
100.0%
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100.0%を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年12月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金を対価とする株式の取得 40,000千円
取得原価 40,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 34,700千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
53,664千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものであります。
(3)償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 東京プロセスサービス株式会社
事業の内容 精密電子工業向けマスクの製造およびこれに付随する業務
(2)企業結合を行った主な理由
同社を子会社化することにより、当社及び当社子会社である株式会社プロセス・ラボ・ミクロンが保有するノウハウを相互に活用し、半導体関連マスク事業において強いシナジーを創出することにより、市場競争力を強化し事業拡大を図るため。
(3)企業結合日
平成28年11月29日(株式取得日)
平成28年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式並びに結合後の企業の名称
企業結合の法的形式 現金を対価とする株式取得
結合後の企業の名称 変更はありません。
(5)取得した議決権比率
100.0%
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100.0%を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年12月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金を対価とする株式の取得 40,000千円
取得原価 40,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 34,700千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
53,664千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものであります。
(3)償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却