営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月20日
- -334万
- 2017年11月20日 -351.58%
- -1510万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は引続き最新鋭の印刷機等設備導入により生産体制の強化を図るとともに、DP(データプリント)サービスの製品開発やサービスの充実、販売マネジメントの強化による創注や原価構造改善に積極的に取り組んでまいりました。2017/12/25 15:45
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は17億10百万円(前年同四半期比6.7%増)と増収となりましたが、利益面におきましては、近年の積極的な設備投資による減価償却費の増加などにより、営業損失は15百万円(前年同四半期は3百万円の営業損失)、経常損失は14百万円(前年同四半期は1百万円の経常損失)、四半期純損失は11百万円(前年同四半期は4百万円の四半期純損失)の減益となりました。
品目別売上高につきましては、以下のとおりであります。