売上高
個別
- 2023年8月20日
- 71億6287万
- 2024年8月20日 -6.48%
- 66億9854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/11/15 15:33
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/11/15 15:33
(注)TOPPAN株式会社への売上高の内、エンドユーザーであるサントリーウエルネス株式会社を対象としております。(単位:千円) 顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 TOPPAN株式会社 (注) 826,566 単一セグメントにつき省略 - #3 事業等のリスク
- (3) ビジネスフォームの市場変化2024/11/15 15:33
事務用帳票類などのビジネスフォーム市場は、ペーパーレス化、デジタル化の進行に伴い、市場規模は縮小傾向にあります。しかしながら、当社の売上高に占める従来型ビジネスフォームの割合はいまだに高く、ビジネスフォームの減少が想定を著しく上回った場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 売上債権の回収について - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/11/15 15:33
品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前事業年度(自 2022年8月21日 至 2023年8月20日) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/11/15 15:33
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績等の状況2024/11/15 15:33
当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大が収束しつつある中で、景気に緩やかな持ち直しの動きが見られた一方で、ウクライナ情勢をはじめとする原材料やエネルギー価格の上昇、急激な円安の進行などにより、先行き不透明な状況が続いており、予断を許さない状況にあります。 印刷業界におきましては、Web化や公的部門においてペーパレス推進が本格化し印刷需要の減少が続くなか、競争激化による受注価格下落の影響が顕在化するなど、引き続き厳しい状況が続いております。 このような状況のもと、当社は引続き生産性向上のための設備導入等により生産体制の強化を図るとともに、DP(データプリント)サービスの製品開発やサービスの充実、販売マネジメントの強化による創注や原価構造改善に積極的に取り組んでまいりました。 この結果、当事業年度の売上高は前事業年度を4億64百万円(6.5%)下回る66億98百万円となりました。また、利益面においては、営業利益が17百万円(前事業年度比82.9%減)、経常利益が16百万円(前事業年度比83.8%減)、当期純利益が5百万円(前事業年度比90.8%減)となりました。
品目別売上高の概況は次のとおりであります。