売上高
個別
- 2024年8月20日
- 66億9854万
- 2025年8月20日 +9.45%
- 73億3148万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①当事業年度における半期情報等2025/11/14 15:33
②決算日後の状況(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 3,475,329 7,331,485 税引前中間純損失(△)又は税引前当期純利益 (千円) △11,642 246,684
特記すべき事項はありません。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/11/14 15:33
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/11/14 15:33
(注)TOPPAN株式会社への売上高の内、エンドユーザーであるサントリーウエルネス株式会社を対象としております。(単位:千円) 顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 TOPPAN株式会社 (注) 912,688 単一セグメントにつき省略 - #4 事業等のリスク
- (3) ビジネスフォームの市場変化2025/11/14 15:33
事務用帳票類などのビジネスフォーム市場は、ペーパーレス化、デジタル化の進行に伴い、市場規模は縮小傾向にあります。しかしながら、当社の売上高に占める従来型ビジネスフォームの割合はいまだに高く、ビジネスフォームの減少が想定を著しく上回った場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 売上債権の回収について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/11/14 15:33
品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前事業年度(自 2023年8月21日 至 2024年8月20日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/11/14 15:33
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績等の状況2025/11/14 15:33
当事業年度におけるわが国経済は、企業収益の改善の傾向が見られ、雇用・所得環境の改善による個人消費の持ち直しで緩やかな回復基調となったものの、世界各地での紛争をはじめとする原材料やエネルギー価格の上昇等、依然として先行き不透明な状況が続いております。 印刷業界におきましては、Web化や公的部門においてペーパーレス推進が進むも、SNSをはじめとするデジタルコミュニケーションにおけるフェイク情報の懸念等から、紙メディアで伝えるべき価値の再認識が生まれております。 このような状況のもと、当社は主力のIPDP、DMDPサービスの販売を強化するとともに、両サービスに付帯する業務の獲得にむけアウトソーシングの幅を広げる活動に取組んでまいりました。またインターネットと共存する印刷サービス業として、ITサービスを展開する顧客の深耕と新規開拓に取組んでまいりました。 この結果、当事業年度の売上高は前事業年度を6億32百万円(9.4%)上回る73億31百万円となりました。また、利益面においては、営業利益が2億47百万円(前事業年度比1301.8%増)、経常利益が2億46百万円(前事業年度比1423.8%増)、当期純利益が1億63百万円(前事業年度比2748.5%増)となりました。
品目別売上高の概況は次のとおりであります。