- 7868
- 2026/09/11
- 時価
- 839億円
- PER 予
- 16.36倍
- 2010年以降
- 赤字-61.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.17-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億7200万
- 2016年9月30日 +138.24%
- 6億4800万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である東京博善㈱は、従来、保有する機械装置(火葬炉)の耐用年数を6年として減価償却を行ってきましたが、第1四半期連結会計期間において、四ツ木斎場建て替えを契機に、耐用年数の見直しを行いました。その結果、機械装置(火葬炉)の使用実態をより適切に反映し、実態に即した減価償却計算を行うため、耐用年数を16年に見直し将来にわたり変更しております。2016/11/11 10:05
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ103百万円増加しております - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新興国経済の減速や英国のEU離脱問題に加え、円高の進行に伴う企業業績の減速感等により、景気の先行きは不透明な状況にあります。2016/11/11 10:05
このような状況のもと、当社グループは、積極的な営業活動を展開するとともに、事業活動全般にわたる効率化及び合理化を推進し、業績の向上に努めてまいりましたが、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は161億57百万円(前年同四半期比2.8%減)、連結営業利益は8億85百万円(前年同四半期比110.5%増)、連結経常利益は6億48百万円(前年同四半期比137.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億1百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。