- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他の重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
また、たな卸資産に係る控除対象外消費税等は、当連結会計年度の負担すべき期間費用として処理しており、固定資産に係る控除対象外消費税等は、投資その他の資産その他として計上し、法人税法の規定する期間にわたり償却しております。2019/06/28 9:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/28 9:20- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、印刷事業の製造設備(機械装置及び運搬具)であります。
2019/06/28 9:20- #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※3 当社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び第2条第4号に定める路線価ならびに第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に基づき、これに合理的な調整を行って算出する方法によっております。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日
2019/06/28 9:20- #5 事業等のリスク
(7) 減損会計
当社グループは、地価の動向及び対象となる固定資産の収益状況によって、業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 財務体質
2019/06/28 9:20- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械装置 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産…所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用…定額法2019/06/28 9:20 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 土地 | - | | 2 | |
| 工具、器具及び備品 | 242 | | 57 | |
| その他 | 0 | | - | |
| 計 | 246 | | 59 | |
2019/06/28 9:20 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 土地 | - | 百万円 | 20 | 百万円 |
本社ビル、芝園ビル、銀座ビル
土地建物等 | 3,815 | | - | |
| その他 | 0 | | - | |
| 計 | 3,816 | | 20 | |
2019/06/28 9:20 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 14 | 百万円 | 9 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 5 | | 25 | |
| 工具、器具及び備品 | 2 | | 0 | |
| その他 | 14 | | 4 | |
| 計 | 37 | | 38 | |
2019/06/28 9:20 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:20 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/28 9:20- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、借入金等の返済等や有形及び無形固定資産の取得による支出等の減少要因により相殺されたものの、増加要因である税金等調整前当期純利益が4億99百万円(前年同期比89.0%減)及び減価償却費23億40百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ13億39百万円(同9.4%増)増加し、当連結会計年度末には156億33百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2019/06/28 9:20- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/28 9:20- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 9:20- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
コース勘定に関しては、減価償却を行っておりません。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~16年
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 9:20