売上高
連結
- 2020年12月31日
- 124億7700万
- 2021年12月31日 +2.26%
- 127億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/09 9:58
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/09 9:58
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 12,623 4,591 6,676 23,891 外部顧客への売上高 12,623 4,591 6,676 23,891 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは中期経営計画1年目の昨年度は収益力向上のため、不採算事業の整理や工場再編、希望退職の募集等を実施し、中期経営計画2年目の今年度は、2021年10月1日の持株会社体制への移行を機に当社グループの今後のさらなる成長と企業価値向上を目指し、持株会社体制への移行に先だって新たな経営体制に移行し、経営基盤の強化を図ることとしました。さらに、企業価値の向上のため策定した新たな投資計画の実施、及び安定的な財務基盤の確保のため、2021年12月10日の取締役会決議に基づき、2022年1月31日に約75億円の第三者割当増資を実施しております(本件の詳細につきましては、2022年1月31日付で公表の「第三者割当による新株式の発行、及び自己株式の処分、及び新株予約権(行使価額固定型)の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」をご参照ください)。2022/02/09 9:58
その結果、連結売上高238億91百万円(前年同四半期比9.7%増)、連結営業利益19億4百万円(同119.0%増)、連結経常利益17億86百万円(同126.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億65百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億31百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細については、「第4 経理の状況 1「四半期連結財務諸表」 「注記事項」(会計方針の変更等)」に記載しております。