営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 36億2300万
- 2025年9月30日 -22.91%
- 27億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額630百万円には、セグメント間消去等△3,788百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益4,419百万円が含まれております。全社費用及び持株会社に係る損益は、主に報告セグメントからの受取配当金と報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用等の純額であります。2025/11/11 9:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは葬祭収益セグメント及び資産コンサルティングセグメントを成長領域と位置づけ、積極的に事業拡大を進めて参りました。当第2四半期につきましては、葬祭収益セグメントで進めて参りました株式会社横濱聖苑及び株式会社セレモライフの譲受を決定。7月に開館いたしました「東京博善のお葬式武蔵野ホール」と共にエリア拡大戦略の一環と位置付けております。また、9月10日・11日に日本最大級のエンディング産業展「ENDEX」を開催、昨年度を上回る出店者・来場者を迎え盛況でございました。人材セグメントでは、媒体・HRテック事業のカーブアウトが完了。資産コンサルティングセグメントでは、広済堂ファイナンスの大型案件が終了し貸付資金の回収を完了いたしました。なお一部清算金につきましては、第3四半期以降の受益を予定しております。2025/11/11 9:32
その結果、連結売上高は164億59百万円(前年同期比6.0%減)、連結営業利益は27億93百万円(同22.9%減)、連結経常利益は26億93百万円(同22.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益21億54百万円(同16.5%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。