- 7862
- 2022/02/24
- 時価
- 1782億円
- PER 予
- 33.09倍
- 2010年以降
- 9.56-62.61倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.42-1.2倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 3.04%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TOPPANエッジ(7862)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インフォメーション・プロセス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 90億3900万
- 2021年12月31日 +2.39%
- 92億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2022/02/10 11:55
第1四半期連結会計期間より報告セグメントのうち、従来の「データ&ドキュメント事業」、「ITイノベーション事業」および「ビジネスプロダクト事業」を「デジタルビジネス事業」、「インフォメーション・プロセス事業」および「プロダクトソリューション事業」に変更しております。この変更は、事業戦略方針の明確化や選択と集中による経営資源配分の最適化、さらなる収益成長の実現を目的とし経営管理区分を見直したことによるものであります。
なお前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは持続的な成長の実現に向け、従来型のソリューションと最先端のデジタル技術を掛け合わせることで、独自性の高い新たな価値を提供する「デジタルハイブリッド」を軸とした成長戦略を実行し、市場におけるプレゼンスをさらに確固たるものとするとともに、グループ全体の構造改革およびIT基盤の整備、社会課題解決を起点とした新事業の創出に取り組みました。2022/02/10 11:55
また事業戦略方針の明確化や選択と集中による経営資源配分の最適化、さらなる収益成長の実現に向け、事業セグメントを「デジタルビジネス事業」「インフォメーション・プロセス事業」「プロダクトソリューション事業」「グローバル事業」の4つに再定義しました。
今後の成長領域の中核として位置付けるデジタルソリューション分野では、AIやパーソナル動画などを活用したコミュニケーション分野に強みを持つlivepass株式会社を連結子会社化し、共通手続きプラットフォーム「AIRPOST(エアポスト)」やハイブリッド配信ソリューション「EngagePlus(エンゲージプラス)」などの強化を図りました。さらに行政のDXを支援するデジタル・ガバメント関連の取り組みへも注力しました。