当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 22億8600万
- 2014年6月30日 -10.85%
- 20億3800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営基盤の強化につきましては、大阪桜井工場が竣工するなど、製造拠点の集約・再編や、さらなる生産性向上の追求により、徹底した製造コストの削減を図るなど、収益力の強化に努めました。また、より高度な情報セキュリティー体制の実現に向けて、引き続きIT基盤の強化に取り組みました。2014/08/14 13:03
以上の結果、前年同四半期に比べ売上高は3.0%増の638億円、営業利益は12.1%減の31億円、経常利益は13.9%減の33億円、四半期純利益は10.9%減の20億円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/14 13:03
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 20円60銭 18円37銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,286 2,038 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,286 2,038 普通株式の期中平均株式数(千株) 110,996 110,996 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―