当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 36億1000万
- 2014年9月30日 +1.27%
- 36億5600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営基盤の強化につきましては、40拠点から26拠点へと計画的に進めてきた製造拠点の集約・再編が、大阪桜井工場の竣工によって完了いたしました。さらに生産性向上の追求により徹底した製造コストの削減を図るなど、収益力の強化に努めました。また、より高度な情報セキュリティー体制の実現に向けて、引き続きIT基盤の強化に取り組みました。2014/11/14 11:32
以上の結果、前年同四半期と比べ売上高は2.0%増の1,279億円、営業利益は2.4%増の58億円、経常利益は1.7%増の63億円、四半期純利益は1.3%増の36億円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 11:32
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 32円53銭 32円94銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 3,610 3,656 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,610 3,656 普通株式の期中平均株式数(千株) 110,996 110,996 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―