有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、投資効果の発現する期間にわたり均等償却を行っております。2015/06/26 13:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/06/26 13:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 132百万円2015/06/26 13:56
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジェイ エスキューブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/26 13:56
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 5,501 百万円 固定資産 1,442 〃 のれん 505 〃 流動負債 △2,929 〃
株式の追加取得により新たにデータ・プロダクツ・トッパン・フォームズ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産の減少の主な要因は、建物及び構築物の増加6億円、土地の増加8億円、建設仮勘定の減少19億円によるものであります。2015/06/26 13:56
無形固定資産の増加の主な要因は、のれんの増加7億円によるものであります。
当連結会計年度末の負債は77億円(14.7%)増加し、604億円となりました。うち流動負債は69億円(14.4%)増加し、556億円、固定負債は7億円(18.9%)増加し、47億円となりました。