有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、積極的なIT投資による事業革新に取り組むとともに、機械化による生産性向上や内製化などによる製造コストのさらなる削減を推進し、収益力の強化に努めました。2016/08/09 13:03
以上の結果、前年同四半期に比べ売上高は0.2%増の660億円、営業利益は0.9%増の31億円、経常利益は1.5%減の33億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.5%減の19億円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。