7862 TOPPANエッジ

7862
2022/02/24
時価
1782億円
PER 予
33.09倍
2010年以降
9.56-62.61倍
(2010-2021年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.42-1.2倍
(2010-2021年)
配当 予
0.81%
ROE 予
3.04%
ROA 予
2.4%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,583百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,583百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/10 13:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 当第1四半期連結会計期間より、従来「デジタルハイブリッド事業」としていた報告セグメントの名称を「データ&ドキュメント事業」に変更しております。この変更は報告セグメントの名称の変更であり、セ グメント情報に与える影響はありません。なお前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変 更後報告セグメントの名称で記載しております。2018/08/10 13:28
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また中長期的な成長ビジョンの実現に向けて、既存事業の枠組みを超えたフロンティア領域の取り組みの強化や、積極的な事業投資の検討を進めました。
以上の結果、金融機関を中心とした事務通知物需要の取り込みや、デジタルソリューション、ITイノベーション事業などの成長領域の取り組みが進みましたが、ビジネスフォーム(BF)の減収や一部得意先における大型案件の縮小、流通業における特注機器の反動減などが大きく影響し、前年同四半期に比べ売上高は7.4%減の554億円、営業利益は18.4%減の14億円、経常利益は14.7%減の16億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.2%減の8億円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2018/08/10 13:28

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