7862 TOPPANエッジ

7862
2022/02/24
時価
1782億円
PER 予
33.09倍
2010年以降
9.56-62.61倍
(2010-2021年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.42-1.2倍
(2010-2021年)
配当 予
0.81%
ROE 予
3.04%
ROA 予
2.4%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益の調整額△4,341百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,341百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/14 13:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 第1四半期連結会計期間より、従来「デジタルハイブリッド事業」としていた報告セグメントの名称を「データ&ドキュメント事業」に変更しております。この変更は報告セグメントの名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後報告セグメントの名称で記載しております。2019/02/14 13:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
またIoT技術開発のmtes Neural Networks株式会社への追加出資による持分法適用会社化や、RPA(Robotic Process Automation)の導入から運用までを総合的に支援するビジネスの立ち上げなど、新規事業の創出・育成へも注力しました。
以上の結果、金融機関を中心としたデータ・プリント・サービス(DPS)需要の取り込みや、デジタルソリューション、ITイノベーション事業などの成長領域の取り組みが進みましたが、ビジネスフォーム(BF)の減収や一部得意先における大型案件の縮小、流通業における特注機器およびタイにおけるIDカードの反動減などが大きく影響し、前年同四半期に比べ売上高は5.1%減の1,672億円、営業利益は11.6%減の42億円、経常利益は10.0%減の45億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.9%減の26億円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2019/02/14 13:15

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