売上高
連結
- 2018年12月31日
- 1135億4500万
- 2019年12月31日 +1.79%
- 1155億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/14 11:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新市場開拓に向けた取り組みにおいては、第2四半期連結会計期間に、インドネシアを中心にASEAN圏でデータ・プリント・サービス(DPS)やBPO、システム開発などを手掛けるレイコム・ドキュメント・ソリューションズ社の株式を取得し、同社を持分法適用会社としました。2020/02/14 11:00
以上の結果、金融機関を中心としたDPS需要の取り込み、消費税率引き上げに伴う経済対策関連のDPS・BPO、金融機関・自治体向けの情報機器の拡販が進んだことに加え、成長領域として位置付けるデジタルソリューションやペイメントサービスなどが拡大しましたが、香港子会社の清算や一部得意先における大型案件、サプライ品の縮小などの影響により、前年同四半期に比べ売上高は0.1%減の1,671億円、営業利益は43.8%増の60億円、経常利益は30.6%増の60億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.1%増の28億円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。