SE HD・アンド・インキュベーションズ(9478)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 37億1500万
- 2011年9月30日 -7.16%
- 34億4900万
- 2012年9月30日 -2.9%
- 33億4900万
- 2013年9月30日 +3.7%
- 34億7300万
- 2014年9月30日 -0.32%
- 34億6200万
- 2015年9月30日 -2.8%
- 33億6500万
- 2016年9月30日 -4.01%
- 32億3000万
- 2017年9月30日 -25.63%
- 24億200万
- 2018年9月30日 +4.54%
- 25億1100万
- 2019年9月30日 +16.37%
- 29億2200万
- 2020年9月30日 -2.02%
- 28億6300万
- 2021年9月30日 +19.84%
- 34億3100万
- 2022年9月30日 +3.82%
- 35億6200万
- 2023年9月30日 +1.49%
- 36億1500万
- 2024年9月30日 -0.25%
- 36億600万
- 2025年9月30日 -4.27%
- 34億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 11:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の指定感染症5類への移行などにより経済社会活動の制限が緩和され、景気は持ち直しの動きが見られました。その一方では、ウクライナ情勢長期化や円安進行による消費者物価上昇トレンドの継続・個人消費の鈍化や、世界的な金融引き締め・中国景気減速などによる景気下振れリスクが懸念され、依然として景気の先行きは予断を許さない状況が続いております。2023/11/08 11:02
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高3,615百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益651百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益583百万円(前年同期比14.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益382百万円(前年同期比17.1%減)となりました。
セグメント別の業績については以下の通りであります。