SE HD・アンド・インキュベーションズ(9478)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 80億3800万
- 2010年12月31日 -26.05%
- 59億4400万
- 2011年12月31日 -6.34%
- 55億6700万
- 2012年12月31日 -3.41%
- 53億7700万
- 2013年12月31日 +2.6%
- 55億1700万
- 2014年12月31日 -4.73%
- 52億5600万
- 2015年12月31日 -4.78%
- 50億500万
- 2016年12月31日 -2.34%
- 48億8800万
- 2017年12月31日 -23.59%
- 37億3500万
- 2018年12月31日 +5.17%
- 39億2800万
- 2019年12月31日 +12.55%
- 44億2100万
- 2020年12月31日 +0.09%
- 44億2500万
- 2021年12月31日 +16.72%
- 51億6500万
- 2022年12月31日 +2.03%
- 52億7000万
- 2023年12月31日 +1.71%
- 53億6000万
- 2024年12月31日 -1.98%
- 52億5400万
- 2025年12月31日 -1.83%
- 51億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 10:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の指定感染症5類への移行などにより経済社会活動の制限が緩和され、緩やかな景気回復傾向が維持されております。その一方では、ウクライナ情勢長期化・中近東情勢緊迫化、円安進行による消費者物価上昇に連動した個人消費の鈍化、世界的な金融引き締め・中国景気減速など景気下振れリスクが懸念され、これらの諸要因を背景として景気の先行きは予断を許さない状況が続いております。2024/02/07 10:20
このような状況下、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高5,360百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益965百万円(前年同期比14.0%減)、経常利益972百万円(前年同期比11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益643百万円(前年同期比10.2%減)となりました。
出版事業におきましては、消費鈍化などで期初に弱含みで推移した書籍販売に回復傾向が見られ、電子書籍売上も堅調に推移したものの、Webメディアにおける広告収入が弱含みで推移したことや原価の上昇により、売上高3,011百万円(前年同期比3.6%減)、セグメント利益(営業利益)608百万円(前年同期比29.6%減)となりました。