SE HD・アンド・インキュベーションズ(9478)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コーポレートサービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8700万
- 2014年12月31日 -2.3%
- 8500万
- 2015年12月31日 -47.06%
- 4500万
- 2016年12月31日 -35.56%
- 2900万
- 2017年12月31日 +24.14%
- 3600万
- 2018年12月31日 -25%
- 2700万
- 2019年12月31日 +114.81%
- 5800万
- 2020年12月31日
- -1300万
- 2021年12月31日
- 5300万
- 2022年12月31日 -49.06%
- 2700万
- 2023年12月31日 +118.52%
- 5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出版事業におきましては、消費鈍化などで期初に弱含みで推移した書籍販売に回復傾向が見られ、電子書籍売上も堅調に推移したものの、Webメディアにおける広告収入が弱含みで推移したことや原価の上昇により、売上高3,011百万円(前年同期比3.6%減)、セグメント利益(営業利益)608百万円(前年同期比29.6%減)となりました。2024/02/07 10:20
コーポレートサービス事業におきましては、営業体制の強化やマネージメント人材の育成などにより既存クライアント中心に引き合いが増加し、売上高674百万円(前年同期比12.6%増)、セグメント利益(営業利益)59百万円(前年同期比115.5%増)と増収増益になりました。
ソフトウェア・ネットワーク事業におきましては、ゲームやアプリの自社サービス・受託開発事業、及びコンテンツ事業が期を通じて堅調に推移した結果、売上高627百万円(前年同期比2.8%増)となりましたが、先行投資としての採用コスト増加などによりセグメント利益(営業利益)80百万円(前年同期比13.6%減)となりました。