SE HD・アンド・インキュベーションズ(9478)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コーポレートサービスの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1200万
- 2014年3月31日 +2.68%
- 1億1500万
- 2015年3月31日 -2.61%
- 1億1200万
- 2016年3月31日 -66.96%
- 3700万
- 2017年3月31日 -27.03%
- 2700万
- 2018年3月31日 +25.93%
- 3400万
- 2019年3月31日 -29.41%
- 2400万
- 2020年3月31日 +175%
- 6600万
- 2021年3月31日 -89.39%
- 700万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 8700万
- 2023年3月31日 -25.29%
- 6500万
- 2024年3月31日 +26.15%
- 8200万
- 2025年3月31日
- -2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、取り扱う製品・サービス別の事業子会社から構成されており、各事業子会社は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/23 10:30
従って、当社グループは事業子会社を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「出版事業」、「コーポレートサービス事業」、「ソフトウェア・ネットワーク事業」、「教育・人材事業」及び「投資運用事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメント別の事業内容 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 委託販売制度対象外の出版物については上記事由により顧客に出荷した時点又は納品した時点で、電子書籍については顧客がDLした時点で、Webメディア事業で制作したコンテンツは自社媒体に掲載した時点で、イベント・セミナーは開催した時点で、各々収益を認識しております。2025/06/23 10:30
b.コーポレートサービス事業
コーポレートサービス事業においては、主に国内外顧客から受託したマーケティング・販促に係る映像・音声・活字による情報媒体(コンテンツ及びデジタルコンテンツ)の企画・制作・販売をおこなっております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 10:30
(注) 従業員は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 出版事業 170 (14) コーポレートサービス事業 36 (2) ソフトウェア・ネットワーク事業 35 (1)
(2) 提出会社の状況 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コーポレートサービス事業
2024年の日本の総広告費は、通年で7兆6,730億円(前年比104.9%)となり、3年連続で過去最高を更新しました。日本の広告市場は、好調な企業収益や消費意欲の活性化、世界的なイベント、インバウンド需要の高まりなどに支えられ、「インターネット広告費」を中心に「マスコミ四媒体広告費」、「プロモーションメディア広告費」の3つ全てのカテゴリーが成長しました。なお「インターネット広告費」の総広告費に占める構成比は5割に迫る47.6%となりました。(㈱電通2025年2月公表)。
このような背景から、当社グループとしては、進展する社会のデジタル化を背景に業種にこだわらず今後共広く活用の進むオンライン広告やWebマーケティングなど多様なデジタルマーケティングのサポートを内外のクライアントに幅広く提供することにより業容拡大の機会があると考えております。2025/06/23 10:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント間取引については、相殺消去しております。2025/06/23 10:30