営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 800万
- 2014年9月30日 +337.5%
- 3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△125百万円には、セグメント間の内部取引消去21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△147百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の売上原価及び一般管理費であります。2014/11/07 10:17
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/07 10:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績については以下の通りです。2014/11/07 10:17
出版事業におきましては、書店店頭販売減少の影響があったものの、広告収入や電子書籍販売が引き続き好調で、計画的な刊行を実施したこともあり、売上高1,198百万円(前年同期比4.4%増)、セグメント利益(営業利益)116百万円(前年同期比42.0%増)と増収増益になりました。
コーポレートサービス事業におきましては、消費税引き上げに伴う受注反動減の影響や外資系クライアントからの引き合いが第2四半期連結会計期間の前半において弱含みで推移したこと、及び新規先開拓のための先行投資費用の計上などにより、売上高382百万円(前年同期比6.3%減)、セグメント利益(営業利益)41百万円(前年同期比24.8%減)となりました。