SE HD・アンド・インキュベーションズ(9478)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6800万
- 2011年9月30日 -36.76%
- 4300万
- 2012年9月30日 ±0%
- 4300万
- 2013年9月30日 -81.4%
- 800万
- 2014年9月30日 +337.5%
- 3500万
- 2015年9月30日 +474.29%
- 2億100万
- 2016年9月30日 -22.89%
- 1億5500万
- 2017年9月30日 -3.87%
- 1億4900万
- 2018年9月30日 +12.08%
- 1億6700万
- 2019年9月30日 +41.92%
- 2億3700万
- 2020年9月30日 +70.46%
- 4億400万
- 2021年9月30日 +78.71%
- 7億2200万
- 2022年9月30日 +4.16%
- 7億5200万
- 2023年9月30日 -13.43%
- 6億5100万
- 2024年9月30日 -28.42%
- 4億6600万
- 2025年9月30日 -16.74%
- 3億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△164百万円には、セグメント間の内部取引消去37百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△201百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の売上原価及び一般管理費であります。2023/11/08 11:02
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 11:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の指定感染症5類への移行などにより経済社会活動の制限が緩和され、景気は持ち直しの動きが見られました。その一方では、ウクライナ情勢長期化や円安進行による消費者物価上昇トレンドの継続・個人消費の鈍化や、世界的な金融引き締め・中国景気減速などによる景気下振れリスクが懸念され、依然として景気の先行きは予断を許さない状況が続いております。2023/11/08 11:02
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高3,615百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益651百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益583百万円(前年同期比14.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益382百万円(前年同期比17.1%減)となりました。
セグメント別の業績については以下の通りであります。