SE HD・アンド・インキュベーションズ(9478)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5600万
- 2011年6月30日
- -300万
- 2012年6月30日
- 2300万
- 2013年6月30日
- -4800万
- 2014年6月30日
- 1100万
- 2015年6月30日 +445.45%
- 6000万
- 2016年6月30日 -1.67%
- 5900万
- 2017年6月30日 -38.98%
- 3600万
- 2018年6月30日 +111.11%
- 7600万
- 2019年6月30日 +73.68%
- 1億3200万
- 2020年6月30日 +21.21%
- 1億6000万
- 2021年6月30日 +200%
- 4億8000万
- 2022年6月30日 -15%
- 4億800万
- 2023年6月30日 -8.33%
- 3億7400万
- 2024年6月30日 -37.7%
- 2億3300万
- 2025年6月30日 -19.31%
- 1億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△81百万円には、セグメント間の内部取引消去18百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△100百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の売上原価及び一般管理費であります。2023/08/04 10:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 10:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の指定感染症5類への移行などにより、外食・旅行・宿泊業界を中心に需要の改善が継続した一方、ウクライナ情勢の長期化に起因した物価上昇継続による個人消費の鈍化、米国IT大手の成長鈍化、及び世界的な金融引き締めを背景とした景気後退懸念などにより、景気動向は不透明な状況でした。2023/08/04 10:30
このような状況下、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高1,691百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益374百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益308百万円(前年同期比14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円(前年同期比17.1%減)となりました。
セグメント別の業績については以下の通りです。