- 9478
- 2026/09/16
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2010年以降
- 赤字-15550.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.28-87.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△66百万円には、セグメント間の内部取引消去9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△76百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の売上原価及び一般管理費であります。2017/08/03 10:44
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/03 10:44
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/08/03 10:44
売上高 ―百万円 営業利益 ―百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績については以下の通りです。2017/08/03 10:44
出版事業におきましては、オンライン販売事業が好調で新刊書籍の刊行も順調に推移したものの、前年同期のヒット商品の返品などの影響により、売上高540百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益(営業利益)39百万円(前年同期比65.1%減)となりました。
コーポレートサービス事業におきましては、新規クライアントからの受注引き合いが増加すると共に、海外景気回復を背景に既存外資系クライアントからの受注も増加し、売上高169百万円(前年同期比5.6%増)、セグメント利益(営業利益)7百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)と黒字転換いたしました。