退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 3億2500万
- 2019年3月31日 +9.23%
- 3億5500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 10:30
(注)1.評価性引当額が4百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金(事業税)に係る評価性引当額を4百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 賞与引当金 15百万円 26百万円 退職給付に係る負債 105百万円 122百万円 投資有価証券評価損 39百万円 40百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/24 10:30 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しております。2019/06/24 10:30
なお、当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 退職給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2019/06/24 10:30
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準