建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億6600万
- 2022年3月31日 -4.64%
- 3億4900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 金額は帳簿価額によっております。2022/06/20 10:27
2 土地及び建物は全て賃借中であります。
3 従業員数には臨時従業員は含まれておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/20 10:27
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2022/06/20 10:27
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物附属設備 ―百万円 0百万円 工具器具及び備品 0百万円 0百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- このうち2022/06/20 10:27
は長期借入金5百万円、1年以内償還予定の社債10百万円、1年以内返済予定長期借入金60百万円、短期借入金1,010百万円の担保に供しております。現金及び預金 182百万円 建物 334百万円 土地 1,059百万円
(当連結会計年度) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失を認識した資産及び資産グループの内容2022/06/20 10:27
(3)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 茨城県 事業用資産 建物、建物付属設備、少額消耗品、長期前払費用 4
ソフトウェア・ネットワーク事業における店舗(アミューズメント施設)撤退に伴い、当該店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)94百万円減少2022/06/20 10:27
敷金及び保証金33百万円減少、繰延税金資産30百万円減少、並びに建物及び構築物(純額)29百万円減少によるものです。
(流動負債)500百万円増加 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/20 10:27
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。