四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
3.株主資本の著しい変動に関する事項
当社は、2023年6月26日開催の取締役会決議に基づき、事後交付型株式報酬として自己株式の処分を行い、この処分により資本剰余金は2百万円増加し、自己株式は18百万円(84,600株)減少いたしました。また、2023年7月27日及び2023年10月26日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行い、この取得により自己株式は153百万円(615,000株)及び209百万円(695,400株)各々増加いたしました。また、2023年9月26日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の消却を行い、この消却により自己株式は276百万円(1,200,000株)減少いたしました。この結果、当第3四半期連結会計期間において資本剰余金は971百万円、自己株式は436百万円(1,678,329株)となりました。
当社は、2023年6月26日開催の取締役会決議に基づき、事後交付型株式報酬として自己株式の処分を行い、この処分により資本剰余金は2百万円増加し、自己株式は18百万円(84,600株)減少いたしました。また、2023年7月27日及び2023年10月26日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行い、この取得により自己株式は153百万円(615,000株)及び209百万円(695,400株)各々増加いたしました。また、2023年9月26日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の消却を行い、この消却により自己株式は276百万円(1,200,000株)減少いたしました。この結果、当第3四半期連結会計期間において資本剰余金は971百万円、自己株式は436百万円(1,678,329株)となりました。