営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 79億5100万
- 2014年3月31日 -22.41%
- 61億6900万
個別
- 2013年3月31日
- 9億700万
- 2014年3月31日 -39.69%
- 5億4700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ.役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法2014/07/02 11:15
当社では、個々の役員の基本報酬の額の決定につきましては、報酬を固定的な報酬と業績連動報酬に分け、前期における営業利益率と株主資本利益率を参考値として業績連動報酬の額を増減させることとしております。また現在は、役員に対してストックオプションの発行、役員賞与の支給をしておらず、退職慰労金制度は廃止していることから、これらについての額又は算定方法の決定に関する方針は定めておりません。
⑥ 株式の保有状況 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 3,284百万円2014/07/02 11:15
営業利益 191百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、前期に比べて4億74百万円減少して413億34百万円となりました。売上総利益率は、前期に比べ1.5ポイント増加して27.4%となりましたが、これは主に雑誌・広告関連における固定費の削減や不採算部門の整理、映像関連におけるパッケージ販売の増加、洋画作品のコスト削減効果によるものであります。2014/07/02 11:15
営業利益は、前期に比べて17億82百万円減少して61億69百万円となりました。営業利益率は、前期に比べ0.8ポイント減少して4.1%となりましたが、これは主に広告宣伝費、販売促進費、給与手当他人件費等の販売費及び一般管理費の増加によるものであります。
経常利益は、前期に比べて13億24百万円減少して73億37百万円となりました。営業外損益は、前期に比べて4億58百万円の利益増加となりましたが、これは主に持分法による投資利益の増加及び為替差損益の改善によるものであります。