セキ(7857)の建設仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 167万
- 2010年3月31日 -91.66%
- 14万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億9597万
- 2017年3月31日 +185.13%
- 5億5878万
- 2018年3月31日 -80.17%
- 1億1082万
- 2019年3月31日 +75.12%
- 1億9408万
- 2020年3月31日 +143.42%
- 4億7242万
- 2021年3月31日 -1.8%
- 4億6390万
- 2023年3月31日 -97.86%
- 991万
- 2024年3月31日 +10.91%
- 1100万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億4155万
- 2026年3月31日 -86.87%
- 4483万
個別
- 2008年3月31日
- 167万
- 2010年3月31日 -91.66%
- 14万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億9597万
- 2017年3月31日 +185.13%
- 5億5878万
- 2018年3月31日 -80.17%
- 1億1082万
- 2019年3月31日 +75.12%
- 1億9408万
- 2020年3月31日 +143.42%
- 4億7242万
- 2021年3月31日 -1.8%
- 4億6390万
- 2023年3月31日 -97.86%
- 991万
- 2024年3月31日 +10.91%
- 1100万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億4155万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/06/12 9:30
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。機械装置 伊予工場 反転機 13,300千円 土地 松山本社 ㈱エス・ピー・シー本社土地 66,819千円 建設仮勘定 伊予工場 紙器印刷機械 341,550千円
3 当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 松山本社 本社施設 21,560千円 土地 松山本社 福利厚生施設 18,599千円 建設仮勘定 伊予工場 設計監理費用 17,000千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/12 9:30
当社グループは、他の資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、印刷及び洋紙板紙各セグメントの営業拠点と賃貸用不動産各物件を基本として、資産のグルーピングの単位としております。用途 種類 場所 金額(千円) 福利厚生施設 土地 愛媛県松山市 18,599千円 設計監理費用 建設仮勘定 愛媛県伊予市 17,000千円
営業活動から生じる損益が継続してマイナスや土地の時価が著しい営業拠点及び賃貸物件等、また各資産の使用方法又は回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産を対象に、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は表のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信カタログ物販事業の中のサプライヤー事業において、プライベートブランド商品の販売が好調に推移しているものの、原価率が上昇したことなどにより、売上高16億4千7百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益6千5百万円(前年同期比6.8%減)を計上しました。2025/06/12 9:30
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億6千1百万円増加し、187億3千8百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が3億4千1百万円と前連結会計年度末と比べ3億3千万円増加したこと、投資有価証券が48億4百万円と前連結会計年度末と比べ1億6千8百万円増加したこと、現金及び預金が42億6千1百万円と前連結会計年度末と比べ2億7百万円減少したこと、売掛金が17億6千5百万円と前連結会計年度末と比べ1億2千7百万円減少したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ6千8百万円減少し、29億5千8百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が4億3百万円と前連結会計年度末と比べ3千5百万円増加したこと、資産除去債務(流動)が2千1百万円と前連結会計年度末と比べ2千1百万円増加したこと、預り金が4千万円と前連結会計年度末と比べ1億2千万円減少したこと、長期借入金が1億6千2百万円と前連結会計年度末と比べ5千4百万円減少したことなどによるものであります。