- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(2) その他の重要な項目に対する影響額
当事業年度の期首の退職給付引当金が63,252千円減少し、繰越利益剰余金が40,880千円増加しております。なお、当事業年度の1株当たり純資産額が9.82円増加し、1株当たり当期純利益金額が0.47円減少しております。
2015/06/12 9:58- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/12 9:58- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ7億6千3百万円増加し、33億6千3百万円となりました。これは主に、印刷設備更新により未払金が9億2千5百万円と7億2千万円増加したことなどによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ8億1千万円増加し、133億6千8百万円となりました。これは主に、利益剰余金が105億3千9百万円と5億3千5百万円増加したことや、その他有価証券評価差額金が4億7千2百万円と2億5千1百万円増加したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フローの状況に関する分析
2015/06/12 9:58- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/06/12 9:58- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 12,557,623 | 13,368,245 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 304,109 | 325,398 |
| (うち少数株主持分) | (304,109) | (325,398) |
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