- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、のれん及び利益剰余金はそれぞれ20,579千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ20,579千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期末残高は20,579千円減少しております。
2016/06/10 16:03- #2 業績等の概要
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4億9千1百万円減少し、29億3千万円となりました。
イ 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果得られた資金は、前年同期と比べ1千4百万円増加し、6億3千万円となりました。資金の増加要因としては、税金等調整前当期純利益6億8千4百万円や減価償却費3億8千8百万円、減少要因としては法人税等の支払額3億6千万円が主なものであります。
2016/06/10 16:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4億9千1百万円減少し、29億3千万円となりました。
イ)営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果得られた資金は、前年同期と比べ1千4百万円増加し、6億3千万円となりました。資金の増加要因としては、税金等調整前当期純利益6億8千4百万円や減価償却費3億8千8百万円、減少要因としては法人税等の支払額3億6千万円が主なものであります。
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