- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/15 9:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ2億8千7百万円増加し、40億3千万円となりました。これは主に繰延税金負債が1億9千1百万円と前連結会計年度末に比べ1億8千1百万円増加したことなどによるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億9千万円増加し、137億9千4百万円となりました。これは主に利益剰余金が111億3千万円と前連結会計年度末に比べ1億8千4百万円増加、その他有価証券評価差額金が2億8千8百万円と前連結会計年度末に比べ9千6百万円増加したことなどによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況
2018/06/15 9:10- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2018/06/15 9:10- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 13,503,714 | 13,794,516 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 362,228 | 369,713 |
| (うち非支配株主持分) | (362,228) | (369,713) |
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