受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 8億2180万
個別
- 2021年3月31日
- 8億2782万
- 2022年3月31日 -0.8%
- 8億2121万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は349,170千円減少し、売上原価は349,170千円減少しております。営業利益、経常利益及び税引前当期純利益並びに期首利益剰余金に与える影響はありません。2022/06/17 10:09
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高549,073千円減少し、売上原価は550,520千円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益並びに期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。2022/06/17 10:09
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/17 10:09
※4 その他のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 821,803 売掛金 1,641,910 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2022/06/17 10:09
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、主に投資目的の株式、債券及び投資信託、業務上関係を有する企業等の株式であります。市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、明細表を作成する等の方法により管理しております。