インプレス HD(9479)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 音楽の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -2612万
- 2015年9月30日
- -1364万
- 2016年9月30日
- -1136万
- 2017年9月30日 -274.41%
- -4255万
- 2018年9月30日
- -3428万
- 2019年9月30日
- 1159万
- 2020年9月30日
- -2368万
- 2021年9月30日
- 5954万
- 2022年9月30日
- -7286万
- 2023年9月30日 -27.59%
- -9297万
- 2024年9月30日
- -5251万
有報情報
- #1 事業の内容
- その他セグメントの株式会社iDMPは、2023年4月に株式会社クリエイターズギルド(現株式会社インプレス・デジタル・バリューズ)へ吸収合併されたことに伴い、連結の範囲から除外しております。2023/11/14 12:11
<事業系統図>事業セグメント区分 主要な事業区分 主要な事業内容 主要な会社 プラットフォーム事業 出版流通プラットフォームの開発・運営等 音楽(音楽分野に関するコンテンツ事業及びプラットフォーム事業) コンテンツ事業 メディア&サービス 出版・電子出版、ネットメディア・サービス等 ㈱リットーミュージック ソリューション 企業・自治体向けSP・PRツール及びWebサイト等の受託制作 プラットフォーム事業 ECプラットフォーム・出版流通プラットフォームの開発・運営等 
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、「IT」の売上高は、前年同期(2,970百万円)比2.9%減の2,885百万円となりました。セグメント利益は、減収と収益性の低下に加えて販売管理費が増加したことにより、前年同期(459百万円)と比べ利益が288百万円減少し、171百万円となりました。2023/11/14 12:11
b.音楽
音楽セグメントの売上高につきましては、書籍の刊行点数が減少したものの、音楽アーティスト関連のムック本が好調に推移したことに加え、ライブイベント等が活性化する中、アーティスト関連の受託案件が拡大し、コンテンツ事業の売上高は前年同期(661百万円)に比べ11.4%増加し、736百万円となりました。