インプレス HD(9479)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 音楽の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 957万
- 2015年12月31日 +63.24%
- 1562万
- 2016年12月31日 -50.22%
- 777万
- 2017年12月31日 +109.73%
- 1631万
- 2018年12月31日
- -1924万
- 2019年12月31日
- 3193万
- 2020年12月31日 +14.58%
- 3659万
- 2021年12月31日 +298.48%
- 1億4582万
- 2022年12月31日
- -7860万
- 2023年12月31日 -23.46%
- -9704万
有報情報
- #1 事業の内容
- その他セグメントの株式会社iDMPは、2023年4月に株式会社クリエイターズギルド(現株式会社インプレス・デジタル・バリューズ)へ吸収合併されたことに伴い、連結の範囲から除外しております。2024/02/14 12:41
<事業系統図>事業セグメント区分 主要な事業区分 主要な事業内容 主要な会社 プラットフォーム事業 出版流通プラットフォームの開発・運営等 音楽(音楽分野に関するコンテンツ事業及びプラットフォーム事業) コンテンツ事業 メディア&サービス 出版・電子出版、ネットメディア・サービス等 ㈱リットーミュージック ソリューション 企業・自治体向けSP・PRツール及びWebサイト等の受託制作 プラットフォーム事業 ECプラットフォーム・出版流通プラットフォームの開発・運営等 
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、「IT」の売上高は、前年同期(4,812百万円)比2.9%減の4,670百万円となりました。セグメント利益は、減収と収益性の低下に加えて販売管理費が増加したことにより、前年同期(731百万円)と比べ利益が341百万円減少し、389百万円となりました。2024/02/14 12:41
b.音楽
音楽セグメントの売上高につきましては、前期の音楽アーティスト関連のムック本が好調に推移したことの反動や書籍の刊行点数減による減収があったものの、アーティスト関連の受託案件が拡大に加えて、雑誌の定価改定も奏功し、コンテンツ事業の売上高は前年同期(1,049百万円)に比べ5.8%増加し、1,110百万円となりました。