9479 インプレス HD

9479
2025/07/25
時価
77億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-628.57倍
(2010-2025年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.32-2.09倍
(2010-2025年)
配当
1.93%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が14,726千円増加し、利益剰余金が14,726千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響は軽微であります。
2014/08/13 11:28
#2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2014/08/13 11:28
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間につきましては、前期から引き続き電子書籍等の販売は好調に推移いたしましたが、国内向けの受託制作の受注減少に加え、雑誌の休刊等による影響やムック販売の減少により出版メディアの売上が減少し、減収となりました。
これらの結果、売上高は前年同期(2,383百万円)に比べ149百万円減少し、2,234百万円となりました。また、コスト削減に努めたものの減収を補えず、前年同期73百万円の経常損失に比べ9百万円損失が拡大し、82百万円の経常損失となりました。特別損益では、組織再編等の事業構造改革費の計上により、前年同期の四半期純損失95百万円から25百万円損失が拡大し、121百万円の四半期純損失となりました。
(セグメント別の概況)
2014/08/13 11:28
#4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日)
普通株式の期中平均株式数(株)34,190,42934,184,125
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
(注)前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
2014/08/13 11:28

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