ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 2億931万
- 2017年3月31日 +5.02%
- 2億1983万
個別
- 2016年3月31日
- 16万
- 2017年3月31日 -60%
- 64,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、R&D事業及び電子出版等の事業開発のソフトウエアに係るものです。2017/06/26 14:59
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法または定額法
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法2017/06/26 14:59 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※2.当社グループは、個別会社又は事業プロジェクトを基準に資産のグルーピングを行っており、連結会計年度において計上した減損損失は以下のとおりであります。2017/06/26 14:59
子会社所有の上記固定資産につき、事業計画当初に予定していた収益が見込めなくなったことから、各固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) ソフトウエア 26,841千円 1,288千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるためゼロとして評価しております。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、前連結会計年度に引き続き設備の更新及び事業系システムの追加開発により、前連結会計年度に比べ30.9%増加し、153百万円となりました。2017/06/26 14:59
なお、設備投資には、ハードウエア及びソフトウエアを含むシステム投資が含まれております。
①ITセグメント 設備投資額 23,144千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法または定額法
②無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法
③リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2017/06/26 14:59